金の価値は、どんな時代でも変わらない

 

 金は永遠の輝き!

 アクセサリーとしての価値でなく、昔から、資産として保有することが多い。

 昔のジプシーなどは、ジャラジャラアクセサリーをつけていたが、あれは、お金になるものをアクセサリーとして身に着けていたと言うことらしい。

 金のアクセサリーは、金の含有率によって、24金・18金・14金などがある。

 

  と言っても、24金は99%以上が金なので、重いし、やわらかいし、アクセサリーには向いていない。

 24金はたいてい、金貨などに使われる。

 

 アクセサリーに使われるのは、18金や14金。

 純金に他のものを混ぜて、アクセサリーとして加工しやすくしているわけだ。

 

 もちろん、24金のほうが価値は高い。

 

 資産として金を持つ場合、24金のコインなどは、身近に置けて、単価も手が出る範囲。

 

 18金や14金のアクセサリなら、どんな時代になってもいざとなったら、資産に変えることができるので、投資もかねておしゃれなものを手に入れるのもて。

 ・・・、けど、ピアスなどは、なくすけどね・・・。

 

 いくつなくしたか判らないよ・・・、18金のピアス。

 

 ちなみに、頂き物の金貨は大事にとってある。

 プレゼントしてくれた人いわく『日本経済が崩壊して、株も紙幣も使い物にならなくなっても、金なら物々交換のできる』とおっしゃってました。

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