税務署の確定申告相談コーナーのPCのそばにいる人はアルバイトです

 

 自分の分の確定申告をしてきた。

 内容は収支内訳書は不動産所得と事業所得、確定申告は、給与所得と配当控除と扶養控除だ。

 確定申告作成コーナーで作成して、持っていたのだが・・・。

 配当所得のひとつが、領収書が無く、確定申告Bのみ打ち直すことに。

 電子申告だと、領収書が無くても、送信するだけで受け付けてくれるけど、書面提出だと、そうは行かないんだっけ・・・。

 其れはいいのだが、問題はアルバイトの税務署係員。

 所詮アルバイト、税金のことになるとはっきり素人なのだ。

 税務署の職員が修正したところだけ修正して、後はそのまま打ち直すだけなのだが・・・。

 必要書類一式出していて、其処に全部書いてあるにもかかわらず、名前や住所や電話番号などいちいち聞いてくる。

 こちらで入れようとしても、間違った指示を出してくれるし。

 任せれば、今度は入力する必要がある場所をチェックして無いし。

 アルバイトさんも萎縮していたのかもしれないが、こちらも、『頼むよ!』と言う気分だった。

 こういうの考えると、個人承認の登録料を払っても、電子申告のほうがストレスが少ないかも。

 皆さんも、確定申告を税務署にっもって行った際はご注意を。

 入力した後の項目をちゃんと自分でチェックしないと、損をすることになる。

 パソコンの隣にいるのは、アルバイトで税金は素人。

 申告書の入力に関しても細かい入力にはなれていない。

 『金もらうんなら、覚えろよ!たかが、申告書道理の入力だろ!』とは思うが・・・。

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