大家さんは、就業規則に引っかからない

 

 大家さんは、就業規則には引っかからない。

 世知辛い世の中、給料が減って、アルバイトでもと思っても、サラリーマンには『就業規則』なるものがあって、『バイトは禁止』なんて会社もまだあるようだ。

 別に、バイト位してもいいんじゃないか?減った分の給料補填にさ。

 ほかの環境で働くことで、職場ストレスが緩和されるって言う側面もあるしさ。

 けど、『就業規則』なるものは、簡単には、そんな管理人の主張も受け入れてくれないわけだ。

 じゃあ、『大家さんはいいのか』という話だが、まず、そんなに、問題にならない。

 引越しや転勤で、あいた自宅を貸し出すんなら、何の、問題もないし(別荘貸すのとかね)。

 どちらかというと『副業』というより、『資産運用』の内だし。

 大規模で、事業としてやるのはどうなんだろう?

 少なくとも、『大家がだめ』という項目は無いよね、どこの会社でも。

 ただし、『本業に支障のある行為』はなんに付け、規制されているはずだから、本業に支障が無いようにすればいいんだろうかね。

 管理人の場合は、会社の人たちには、『前貸していたマンションを人に貸してます』とはチャンといってある。

 不動産、もうちょっと増やしたい気持ちもあるんだけど、今の時期は、不動産を購入するには、どうだろう・・・・。

 いずれにしても、寮費と不動産の収入差し引くと当然プラスになるから、管理人としては、『うふふ』だ。


サラリーマンでも「大家さん」になれる「藤山流」成功の奥義

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