ゆうちょ銀行は、引き落としようの口座として使うと良いかも

   2015/06/06

 ゆうちょ銀行は、カードや税金・公共料金の引き落とし口座としては、最適だと思う。

 今日はなぜゆうちょ銀行がカードや税金の引き落とし口座として最適か?とおいらが思うのかという話を少し。

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ゆうちょ銀行が引き落とし口座に最適だと思う理由

 なぜゆうちょ銀行がカードや税金の引き落とし口座として最適か?とおいらが思うのかというと

通帳式なので、お金の記録がきちんと残る。

全国どこの郵便局でも記帳が出来る。

クレジットカードや税金などは、引き落としの出来る銀行が決まっているがゆうちょ銀行ならたいてい大丈夫。

 といったところ。

税金やクレジットカードの引き落としができる銀行は限定されている

 税金やクレジットカードの引き落としができる銀行は限定されている。

 特に、税金は、特定の金融機関でないと引き落とし口座として使えない場合がほとんど。

 しかも、自治体によって、引き落としの出来る金融機関が違う。

 郵便局はその点、どの自治体でも引き落としようの口座として、利用できる場合が多い。

 引っ越して、住所地が変わっても、支店が多いので、入金・引き落としに困らない。

 ただし、2007年ごろには、自治体によっては引き落とし口座に指定できないこともあったようだ。

 一応、自分のところの自治体はどうなのかは、きちんと確認する必要がある。

 定額預金の金利はたいしたことなくても、総合口座にして、引き落としように口座を利用すると利便性が生きてくる。

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